はじめに
こんにちは!メドレーDevRelの重田(@Shige0096)です。
メドレーは、2026年5月30日(土)に岐阜県関ケ原町で開催される地域Ruby会議 「関ケ原Ruby会議01」 にGoldスポンサーとして協賛します!
本記事では、イベントの概要やメドレーのブース情報、そして当日登壇する弊社社員のセッションについて先行情報をお伝えします!
「関ケ原Ruby会議01」とは?
「天下分け目の地域Ruby会議」と銘打たれた 関ケ原Ruby会議01 は、歴史ある古戦場の地「関ヶ原」で開催される新たな地域Ruby会議です。
- 開催日:2026年5月30日(土)
- 会場:関ケ原ふれあいセンター(岐阜県不破郡関ケ原町)
全国からRubyistが集まり、熱い議論や知見の共有が行われる、まさに「天下分け目」の盛り上がりが期待されるカンファレンスです。
Goldスポンサーとしてブース出展します!
当日は、会場内のスポンサーブースエリアにてメドレーもブースを出展いたします!
ブースでは、AIに関するアンケート調査をはじめ、お立ち寄りいただいた方のために、オリジナルノベルティもご用意しています。ぜひお気軽に足を運んでみてください!
メドレーのエンジニアが登壇します!
弊社の医療プラットフォーム本部歯科診療所事業部 事業部長 兼 DENTIS開発グループ グループマネジャーの牧(@kirikak2)が登壇します!
- 時間:14:30-14:50
- セッション詳細:
セッションの見どころを、発表者の牧よりコメントいただきました!
こうして会社のブログで紹介してもらうのも恐縮なのですが、普段やっている仕事とは全く関係のない趣味100%の電子楽器とRubyに関する発表をします。マニアックな内容ですが、なるべく初めての人にも分かるように解説しながら発表しますので、こういう世界もあるんだ〜という気持ちで聞いていただけると幸いです。
おわりに
メドレーは「医療ヘルスケアの未来をつくる」をミッションに掲げ、医療ヘルスケア領域における社会課題を解決するプロダクトをRubyを中心に開発しています。
今回の関ケ原Ruby会議01を通じて、多くのRubyistの皆さまと現地でお会いし、熱いお話ができることを楽しみにしています。
当日、関ケ原ふれあいセンターのメドレーブース、およびセッション会場でお会いしましょう!
メドレーでは、Rubyが大好きなエンジニアを募集しています!(もちろんそれ以外のエンジニア職種も大歓迎・大募集中です!)
まずはカジュアル面談でざっくばらんにお話しできるので、会場でお会いできない方はぜひこちらでお話ししましょう!お待ちしております!