はじめに
こんにちは!メドレーDevRelの重田(@Shige0096)です。
今年もついに、Rubyistたちの祭典 RubyKaigi 2026 の季節がやってまいりました! 昨年の最終日に「次は函館!」と発表されてから、日本三大夜景と美味しい海鮮と日本酒とビールと、、、ではなく、Rubyistの皆さんと函館でお会いできることを、心待ちにしていました🙌
メドレーは今年も、Rubyコミュニティへの感謝と発展を願い、スポンサーとして現地参加します!

レポートも公開しているので、ぜひご覧いただけると嬉しいです!
Rubyスポンサーとして協賛します!
本年はRubyスポンサーとして、ブース出展とスポンサーセッションを通じてRubyKaigi を盛り上げます。
スポンサーセッション:医療プラットフォーム本部 CTOの宍戸が登壇
執行役員 医療プラットフォーム本部CTOの宍戸が、スポンサーセッションに登壇いたします。 弊社の今とこれからについて、メドレーに入社したくなるような魅力をたっぷりお伝えしますのでぜひご聴講ください!
ブースコンテンツ:AI時代のRubyについて語りましょう(予定)
メドレーのブースでは、皆さんと「これからのRuby」について考えるコンテンツとして 「AIを活用したRuby開発における成功体験・お困りごと」などを調査します。
ぜひ皆様のご意見や想いをお聞かせください!
また、簡単なアンケートにご回答いただいた方には、メドレーオリジナルのノベルティ &弊社のAI活用に関する限定公開資料をプレゼントします!
はこだて未来大学の学生を対象に「学生支援」を実施します!
実は、メドレーと開催地の函館には深い繋がりがあります。 弊社では毎年、開発職の新卒採用を積極的に行っていますが、実は公立はこだて未来大学のOB・OGが複数名在籍し、第一線で活躍しているのです✨
そんなご縁もあり、はこだて未来大学の学生さんを応援すべく、以下の支援を実施することにいたしました。
- チケット支援: 5名の学生さんを対象にチケット代をサポート。
- 交流会: カンファレンス2日目に、弊社社員(OB/OG含む)との懇親会にご招待。
※本企画は、対象大学の学生さんへ弊社OB・OGから直接ご連絡させていただく形式をとっております。

おわりに
RubyKaigiは、単なる技術カンファレンスではなく、私たちが日々恩恵を受けているRubyという言語の未来が形作られる場所です。
函館の地で、全国のRubyistの皆さんと議論し、交流できることをメドレーチーム一同楽しみにしています。当日ブースで見かけたら、ぜひ「ブログ見ました!」と声をかけていただけると嬉しいです!
それでは、函館でお会いしましょう!
また、メドレーでは、Rubyが大好きなエンジニアを募集しています!(もちろんそれ以外のエンジニア職種も大歓迎・大募集中です!)
まずはカジュアル面談でざっくばらんにお話しできるので、会場でお会いできない方はぜひこちらでお話ししましょう!お待ちしております!